時計の箱なし買取 安心査定で高額査定

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時計の箱なし買取 安心査定で高額査定

時計の箱なし買取 安心査定で高額査定

2024/02/05

時計の箱がなくても安心して買取が受けられます。

長く愛用していた時計を手放す際、購入時の付属品が見当たらず箱なしで買取に出そうか悩んでいないでしょうか。

腕時計の買取市場では、腕時計だけではなく箱や保証書の有無も買取金額を決めるうえでは重要な点であることは事実ですが、「付属品がないから」という理由だけで買取に出すのを諦めてしまってはもったいないです。

今回の記事では、「箱なしでも腕時計は買い取ってもらえるのか」「保証書がない場合は買取金額が下がるのか」といった、買取時の箱や保証書などの付属品と腕時計の関係について解説していきます。

当店では安心査定で、ご利用いただいたお客様からも多くの好評をいただいています。査定には専門知識と経験豊富なスタッフが対応しており、お客様の時計の価値を正確に評価いたします。ぜひ、当店の買取サービスをご利用ください。

目次

    時計の箱なしでも高価買取可能!

    時計を買取してくれる店舗は多数ありますが、中には時計の箱がないと買取してもらえないという業者もあります。しかし、特に、高級腕時計ブランドのモデルは箱がなくとも十分な価値があるため、当店は箱がなくても、査定が可能でございます。ただ箱がないことで査定額が下がってしまうことも事実です。当店の評価ポイントは、時計のコンディションにとても重きを置いているため、箱がなくても状態が良い時計はそれで十分に高価買取をしています。当店では、ブランド時計を特に高値で買い取っているため、ブランドによっては箱がなくても非常に高額で買い取ってくれます。売りたい時計がある場合は、是非当店の査定をご利用ください。当店では、買取に必要な手続きや費用等も一切無料で行っておりますのでお気軽にご相談ください。

    なぜ箱がないと査定額が下がってしまうのか?

    前述した通り、腕時計の買取市場では本体だけではなく、箱の存在も重要になってきます。

    その理由として「箱に価値を見出す人が多い」ことが挙げられます。

    正規品の高級腕時計などを購入できる買取市場では、「完品」と呼ばれる腕時計を買い求める人が多く、価値も高くなる傾向にあるからです。

    高級ブランドの時計をコレクションとして集める愛好家もたくさんいるため、箱がないと、こういったコレクターの需要を応じることができなくなります。

    反対に箱などの付属品がないことで、買い手が集まらず、商品価値が落ちてしまいます。

    ちなみに完品とは「完璧な品物」を略した意味です。

    腕時計本体の保存状態が良く、なおかつ箱や保証書などの付属品が全て揃っている状態をいいます。

    また腕時計を買い求める人の中には、コレクション目的で購入する人も少なくなく、箱に入れたまま保管することもあり、多くの人が純正ボックスを求めています。

    ブランドによっては箱だけに数万円の値段が付くこともあるほどです。

    状態が良い腕時計であっても、箱がないことで買取額が下がってしまうため、買い替えを繰り返すことが多い人などは、箱をはじめとした付属品を無くさないよう保管するよう心がけましょう。

    時計の箱がなくても、買取大吉はお得な買取価格をご提供!

    当店では時計本体の状態やブランド、付属品の有無などを総合的に判断し、適切な価格をご提示しています。 時計の買取には、高級ブランドのものから普段使いのものまでさまざまな種類がありますが、弊社では機械式・電池式問わず、どのような時計でも査定対象となっております。また、ブランドによっては高価買取になることもあるため、お持ちの時計がどのようなブランドであっても、ぜひ一度当店までご相談ください。 時計の箱がないと買取価格が下がるという心配をされている方は、当店で査定をしてみてはいかがでしょうか。お客様にご満足いただけるよう、誠実かつ迅速に対応いたします。

    箱よりも保証書の有無が査定額に影響する

    腕時計の買取において箱の有無や状態は重要な評価項目ですが、保証書の有無も査定額に大きく影響します。

    ここからは、保証書が査定で大切な理由についてご紹介します。

    また、箱や保証書などの付属品の有無が特に重要になってくる高級ブランドをいくつか掲載します。

    保証書が大事な理由

    腕時計の保証書は、内部機構の自然故障などを無償で修理対応してくれるなど、メーカーによって様々な保証が受けられる大切なものです。

    保証書には「購入時期」「製品番号(シリアルナンバー)」「購入店」などの情報が記載されているため、買取においても腕時計が本物であるか判断する貴重な証拠になります。

    そのため、たとえ保証期間が過ぎてしまったとしても捨てずに、腕時計とともに査定士にみてもらいましょう。

    また高級時計ブランドや人気モデルには多くの偽物があるため、正規ルートで購入したことを証明する情報が記載されている保証書は、箱以上に重要な付属品ともいえます。

    箱や保証書の付属品の有無が査定額に影響する高級時計ブランド

    ここからは参考情報として、箱・保証書などの付属品の有無によって査定額が大きく変わってくる高級時計ブランドをご紹介します。

    腕時計本体だけではなく、箱や保証書にもブランド独自の拘りや偽造防止などの取り組みが行われています。

    それぞれ詳しく見ていきましょう。

    カルティエ

    ジュエリーブランドとして日本でも有名な「カルティエ(Cartier)」の腕時計は、流通量が多いため偽物も数多く出回っています。

    中には「スーパーコピー」という宣伝文句で、堂々と偽物を販売している店舗や販売サイトがあるほどです。

    本物のカルティエには、正規特約店のスタンプが押された保証書が付属しています。

    また赤一色でデザインされた収納ボックスも、カルティエの商品であることを示すアイコンで、フリマアプリでは数千円で取引されるほど価値があります。

    カルティエの腕時計を買取に出す際は、価値ある付属品も可能な限り一緒に出しましょう。

    オメガ

    スイスの高級時計ブランド「オメガ(OMEGA)」は、買取市場でも非常に高い人気の腕時計を多く製造しています。

    人気ブランドであるほど、偽物の腕時計も数多く流通しています。

    特にオメガの中でも絶大な人気を誇る「スピードマスターシリーズ」では、偽物を販売する悪質な業者が後を絶ちません。

    そのためオメガの腕時計の買取でも、保証書をはじめとした付属品は大切な役割を担っています。

    ちなみにオメガでは保証書以外にも、モデルや購入時期によって「クロノメーター証」「ピクトグラムカード」など、合計で最大3枚のカードが付いてきます。

    クロノメーター証とは、スイスが公認した時計機械試験所で高い精度であることを示した腕時計に発行される証明書です。

    またピクトグラムカードには、腕時計の機能表示が記載されていて、平行輸入品にだけ付属しているカードです。

    ロレックス

    高級時計「ロレックス(ROLEX)」でも、箱や保証書などの付属品は本物の製品であることを示してくれる貴重な証拠になるため、買取市場では価値あるものといえます。

    ロレックスの保証書はカード式になっていて、型番・シリアル番号・年式が記載されています。

    しかし、腕時計本体だけではなくロレックスが発行する「国際保証書」も偽造されているケースがあります。

    そのため「保証書がある」と安心せずに、保証書と腕時計本体に刻印されている型番とシリアル番号が一致しているか、自身でも確認しておきましょう。

    ウブロ

    1980年に創業した「ウブロ(HUBLOT)」は、スイスの高級時計ブランドの中でも新参者ではありますが、これまでにない先進的なデザインで人気を集めました。

    日本では1998年から起きたデカ厚ブームとともに認知度が一気に高まり、中でも「ビッグバン」というモデルは高い人気を誇ります。

    ウブロは付属されている収納ボックスも特徴的で、舷窓をモチーフとした丸い窓が付いています。

    ちなみにウブロとはフランス語で舷窓を意味し、、収納ボックスだけではなく腕時計も舷窓をイメージしたモデルが多数ラインナップされています。

    また保証書にはICチップが搭載されていて、まるでクレジットカードのような見た目になっているのもポイントです。

    グランドセイコー

    日本の腕時計メーカーであるセイコーから派生した高級時計ブランド「グランドセイコー(Grand Seiko)」も、付属品の有無は重要な評価項目です。

    グランドセイコーでは、内箱・外箱・コマ・品質を保証する証明書などが付属しています。

    ちなみに保証書は購入時には付いてきませんので、その点は留意しておく必要があります。

    保証書請求はがきを郵送し、ユーザー登録完了後に保証書が直接送られる仕組みになっています。

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